人生100年に向けてのレポート

学生当時いつでも「外」を持っていて「大人だなぁ」と、一目置いていた伊藤(小谷)さんなら、人生100年を乗り越えるヒントを貰えるのではと期待して伺ってみました...


流石、期待通り!

これはずっと前から言われていることなんですが、老人ホームでの男女の振る舞いには雲泥の差があり、女性は入所後知らない者同志すぐに打ち解け合っていつもお喋りをして笑い声が絶えない…対して、男は、車椅子に乗って一人一日中白い壁をジッと見つめてる。。偶に男同士で話すネタは、一部上場企業に席を置いたとか、大手企業に居たとか、役職は何だとか…人を機能や能力でしか見れない。どれだけ失敗を繰り返し苦労して来たとか、どれだけ人を助けて来たとか楽しく生きて来たとかといった話題はまず無い。

以前は、男って情けないなぁって思いましたが、ここ最近は、こういった男を再生産しているのは誰?って気付くと、それは母親(毒親)なんですねぇ皮肉なことに。勝ち組に組み入れる様、必死に一流大学、一流企業に入れることに躍起になる教育ママ(死語か?)。

なので、親の再教育から始めなければならないのが今の日本。ちょっと
手遅れか.....。


『秋深し』

最近はご無沙汰ですが、以前はあちこちの老人ホーム等を慰問していました。
「ハチのムサシは死んだのさ」を作曲された平田隆夫に声をかけていただいたり
他の友人の誘いでボランティアに出かけていました。
まぁ「枯れ木も山の賑わい」ですかねぇ。

ある老人ホームでのはなし・・
軍隊経験が有る高齢の男性素人歌手(?)が戦闘帽の衣装で「♪同期の桜」を歌い終えたところ
入所している高齢男性曰く
『軍隊での君の階級は?』
『〇〇兵でした』
『そうか、僕のほうが上だね』
と胸をはっていました。階級社会を引きずってるんですねぇ。

平均的な健康年齢に徐々に近づいてきていますね。
健康維持に努めましょう(笑)

老人ホームの写真を添付しておきます。

小谷あさ子 






 アガバンサスさんのお友達から届いたハロウィン画像

日本はいつ頃からハロウィンで盛り上がるようになったのでしょうか。。
 
 ケイトウ

花言葉:「おしゃれ」「気取り」「風変わり」

基本データ

園芸分類 草花

形態 一年草 原産地 インド、熱帯アジア

草丈/樹高 0.1~2m 開花期 7月~11月

花色 赤,ピンク,黄,オレンジ,淡緑 栽培難易度(1~5)

耐寒性 弱い 耐暑性 強い

特性・用途 初心者でも育てやすい,開花期が長い


ケイトウ:英名は cockscomb (鶏のとさかの意)
 
アメジストセイジ(サルビア)

花言葉:「尊敬」「知恵」「家族愛」

 基本データ

園芸分類 草花

形態 多年草(低木状のものもある) 原産地 世界中。メキシコに多い

草丈/樹高 20~200cm 開花期 6月~11月(種類によりさまざま)

花色 赤,ピンク,青,紫,白,黄 栽培難易度(1~5)

耐寒性 強いものから弱いものまでさまざま 耐暑性 強いものから弱いものまでさまざま

特性・用途 開花期が長い
 
 観賞用トウガラシ

花言葉:「嫉妬」

基本データ

園芸分類 草花,熱帯植物

形態 一年草 原産地 南アメリカから北アメリカにかけての熱帯地域

草丈/樹高 20~100cm程度 開花期 6月~12月

観賞期 6月~12月 栽培難易度(1~5)

耐寒性 弱い 耐暑性 強い


 

画像 提供:アガバンサスさん
   「私は何......?」

 

「お猿さんのような種」とは至言

まるで工芸品と見まがう、何か神の手が加わった様に明確な意図を持ったデザイは、きっと深い意味があるんでしょうねぇ。

一つの紙風船状の果実に3ツの種が宿るそうです。
 
   
 「フウセンカズラ」

8月15日
 
ホオズキの様....

9月8日 
 
花言葉

「一緒に飛びたい」・「自由な心」
 
♡:育てるにあたっての注意点を伺ってみました。(9/13日 加筆)

 フウセンカズラは、リースにして飾ってあるのですが、そこから一つ二つ取り出して、土に指で穴を開けて埋めてます。陽がささなくても0でなければ芽は出ます。それ位手はかかりません。100%芽は出ます。
どの種も芽が出るまでは乾かさないこと。新芽が落ちついてきたら間引きし間隔を開けて植え直したりするだけです。

育てるにあたっての注意点は何も無くてすみません😊
咲いた時のことを思い楽しんでいます。



提供:アガバンサスさんより  
基本データ 

園芸分類

草花

形態

一年草

原産地

北アメリカ南部

草丈/樹高

13m

開花期

7月~9

観賞期

7月~9

栽培難易度(15)

耐寒性

弱い

耐暑性

強い

特性・用途

つる性,開花期が長い,初心者でも育てやすい,緑のカーテン

   
 私は誰....?

正解は以下↓

「糠味噌の蓋をしてお聴きください♪」
.........(ご本人の弁)


どうして、どうしてお見事です!
 
1966年11月19日~24日

「修学旅行のしおり」・新幹線車内画像

山崎 米子さん
より
 
 




   千羽鶴を折りました


奥住先生へ
回復を願い、3つのお願い

1、お酒は、ほどほどに
2、リハビリ頑張って
3、奥様の言うこと聞いてあげて
塚本、山﨑、相澤、石井
(浅子、岸 、 須田、友光)
 
 私は誰....?  
答えは.......発表間近
 本物です!

   
 茶堂の護摩焚き 

茶堂の由来
管理人が、但馬(兵庫県朝来市)に住んでいた頃、地域に通称「茶堂」と呼ばれる古刹がありました。例年春秋に、関東では、あまり見られませんが護摩焚きと言って、家内安全、商売繁盛、開運厄除、病気平癒を祈願して催される行事がありました。日本に古来からある原始宗教と仏教が合わさったもので、山伏が般若心経修を唱えながらの作法は、荘厳で神々しいものでした。

丁度今は、お盆で盛夏。暑気払いも兼ねご紹介します!

 茶堂水碑によると、1789年信州稲荷山の一道貞心禅師が諸国巡歴の途、この地を通りかかり、かや、すすきが生い茂り、飲み水もなく旅人が難儀するのを見かねて、この地に庵を建てて旅の便を図ることを発意して、水脈を辿り、庵の前に水を引きお茶を煎じて道行く人々に供したのがその始まりであると伝えられています。 























 寝坊助蝉の羽化

吉田(橋野)さんより
 60年代 CM
 60年代アニメ
 『夢で逢いましょう』
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